カヌーを中心に、音楽、落語、蕎麦、ラーメンなどのたわいない日記


by ozaken48

高山酒のみ旅行1

最初の酒蔵は二木酒造

氷室が有名

試飲で酔っ払ってます<
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試飲(有料)し過ぎて、酔っ払ってます(笑)
# by ozaken48 | 2015-02-17 13:06

真っ黒

先日、富山市へ行ったときに買った、イカの黒造り


イカの塩辛の黒墨バージョンと言えばわかるかなぁa0121502_06420909.jpgr>




コレが昔から大好きでした。

コレさえあれば、白いご飯があればいい♪

酒の肴としても最高♪♪


最大の欠点は

口が真っ黒になるところです(笑)^^;
# by ozaken48 | 2015-02-14 06:40 | 食べつくしな日々

藤田屋の大あんまき

愛知県で有名な和菓子

知立市の

藤田屋の大あんまき♪

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ここの大あんまきは、我が家では大人気

自宅には帰れないので、自分用に購入a0121502_16475208.jpgr>


チーズあんまきと

大好きな天ぷらあんまき
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うんま~っ
# by ozaken48 | 2015-02-13 16:45

バイ貝煮

一昨日と昨日は、仕事で飛騨と富山市

2日で6百キロは走ったなぁ^^;

今日はダイナランドにスキーバッジテスト受けに行ったが、不本意ながら不合格a0121502_19165067.jpgr>


合格は一人だけ(T^T)

今度の日曜日にリベンジ予定




家に帰って、昨日富山で買ったバイ貝を煮たa0121502_19184331.jpg>
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めちゃくちゃデカくて美味しかったです♪(^ー^)
# by ozaken48 | 2015-02-11 19:13

車検

一昨年買い換えたフォレスターの車検終了。

最近、エンジンの係りが悪く、以前オイル交換の時に「バッテリーの寿命が来ています」と言われてたのを思い出して、バッテリーもこの際交換。

18,000円

高い・・・。


車検をお願いした修理屋さんから電話で

「ブレーキパットが、めちゃくちゃ磨り減っていて、これは絶対換えたほうがいい」
と言われた。


ブレーキが利かなくなったら困るので、交換。

12,000円

高い・・・。

なんだかんだで13万円

今年は、車検だけじゃなく、
4月から新社会人になる次女に、車を買ってやらねばならない(親バカ)。

本当は自分で働いて買得させればいいのだが、大学の奨学金も返していかねばならないから、
社会人早々借金まみれもかわいそうだし・・・。


父ちゃんは、家のローンも含めて、

借金だらけ・・・・(泣)


どなたかダイハツムーブコンテの茶色を安く譲ってください。
# by ozaken48 | 2015-02-06 16:23 | 日常な日々

魔法使いとタイムマシン

今年は、映画の「バック・トウ・ザ・フューチャーⅡ」でデロリアンが未来にやってきたという2015年。
タイムマシンはあるのだろうか。
小さい頃見たアニメの「スーパージェッター」。
未来の「タイムパトロール」のジェッターが流星号に乗って、空を飛んだり時を止めたりした。腕時計型の通信機で流星号を呼んだりしてたが、もうすぐ発売の腕時計型端末に似てる。
侍がタイムスリップして現代にやってきて、カルチャーショックを受けるドラマや映画もあるけど、そんな昔でなくても、40年前の人間が今の世の中にやってきても、まるで魔法使いが魔法を使っているように見えるのでは。
今では当たり前のことだが、テレビや電気、エアコンまでリモコンで「ピッ」と押さえれば座っていてもなんでもつけたり消えたりできる。
歩きながら電話ができて、ましてやネットという、お互いに手紙を送らなくても瞬時に文章が相手に届く。
自分が行ったことない場所でも、GPSというもので、右へ行きなさい、左へ行きなさい。もう着きましたよ、なんて車が喋ってくれる。
まるで魔法だ。
このままいくと、一本の杖のような端末装置で、玄関のロックを解除したりテレビやエアコンのリモコン操作、ご飯作ったり、そのうち一人乗りの小さな空飛ぶ装置が開発されるのも近いと思う。
この、現代、近未来の普通の生活のハイテク機能を、タイムスリップした「昔の人」が見たら、まさに「魔法」にしか見えないのではないか。
私は信じている。
タイムマシンはお大昔からあった。
「魔法」や「魔法使い」をこの世に広めた張本人は、絶対「現代」や「近未来」を覗いたのだ。
「チン」となったらあっという間に温かい料理が出てくる魔法、「ピッ」と押したら電気が消えたり、歩くだけでドアが開いたり、いろんな情報が手の中に入る小さな箱を見ると瞬時にわかってしまう魔法・・・。
絶対、覗きに来た「昔の人」がいるに違いない。
# by ozaken48 | 2015-02-03 03:06 | 日常な日々

深夜食堂

今日の午後はみよし市の映画館で、「深夜食堂」を観た。

今も深夜にドラマとしてやっているようだが、9時過ぎには寝ている(笑)私には観ることができないので、大体DVDを借りてきて観ていた。


知ってます???

ビッグコミックに掲載していて、文庫本にもなっている、東京新宿が舞台の人情ドラマ


大好きです♪


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何度も読み返しては、独りの夜に、涙を流しています(笑)

学生時代、住んでた神奈川県から、小田急線に乗って新宿に出るのが何よりも楽しみだった。
ディスコの大ブームもあって、東京に住む同級生と歌舞伎町なる、世にも怪しげな繁華街に足を踏み入れた時は、衝撃的だった。


一心不乱に、髪を振り乱して踊る若い女の子にもむ驚いたが、飲み放題というシステムもあったような…。

今でも覚えている、衝撃的な思いでは、

朝方まで踊って、始発電車を待つために、ゲームセンターでインベーダーゲームをしていたら、すぐ隣にきれいな女性がたばこ吸いながらゲームしている。

脚を組んだ姿が、めちゃくちゃセクシーで、チラチラ見ながら

「こんな真夜中(朝方??)に独りでゲームセンターであんなにきれいな若い女性がいるなんて、

東京って、すごいトコロなんだなぁ・・・・・・」

って感激していた。

一緒に時間つぶしていた同級生の一人が、ボクの耳元で
「あれ、オカマだよ。朝方になると薄っすら髭濃くなってるし・・・」

田舎から出てきたばかりの二十歳そこそこの純真な男には(笑)、あまりにも衝撃的過ぎて、
それからしばらくは街ですれ違う女性が、みんなオカマではないかとうたぐる日々が続いた。

あの子が本当にオカマだったのかどうか、定かではないが、初めて見た「オカマ」という人種。


「新宿」といえば・・・・・・、と聞かれたら、35年前のことがよみがえってくる。

そんな、映画です。
なんじゃそりゃ…

☆☆☆☆☆
# by ozaken48 | 2015-02-01 18:03 | 日常な日々

女子会カヌー講習

今日は豊田市の矢作川で、カヌー講習に参加した。
講師は世界のもっちさん


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集合場所につくと、女性ばかり^^;


女子会カヌー講習だったのだ(笑)

しかし、彼女たちは男性陣とガンガン漕いでるメンバーなので、案外自分が一番体力ないかも(笑)



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目からウロコな事も多く、さすが世界のもっちさん

めちゃくちゃ寒かったけど、ゲート使ってダウンリバーの基本が習えて良かった♪
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# by ozaken48 | 2015-01-28 17:27

なんでもない休日

火曜日の夜は、名古屋のテニスクラブでナイターテニス。

室内なので暖かい、というより走り回ると暑い・・・。


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一時間半くらい、相手を替えて試合をしっぱなしで、もうヘロヘロ・・・。



水曜日は、自宅に帰らず、無朝はのんびり

最近ハマっている料理

朝ごはんは。

ご飯に特製塩コショウでペッパーライス
これに、義母さんの白菜の漬物とウィンナーを一緒に入れて焼くのだ。

めちゃくちゃおいしい漬物ペッパーライスの出来上がり♪
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こういうのは一人生活には最適な簡単料理なのだ。


矢作川へ行ったり、買い物して、その合間に夜のための料理

と言っても、先日1本60円くらいで売ってた牛筋串と、大根で筋煮込み


白だしで、コトコト煮るだけ

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いい感じでできました♪

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お酒のつまみは、自分で作った方が楽しいです♪♪
# by ozaken48 | 2015-01-21 17:04 | 日常な日々

トコロ レン君

「お呼び出しを申し上げます。
トコロ レン君というお子さんが迷子になっております。
お連れ様は 至急リフト券売り場横までお越しください」

日曜日のスキー場はさすがに混んでいた。
このスキー場は個人経営なので、昔からリフト券売り場にはここの経営者の婦人らしきおばあちゃんがいつもいて、場内アナウンスも、ダミ声でやってて面白い。
 そういえば昔はいろんな場所で迷子がいたなあ。
デパートやイベント会場なんかは、大体迷子センターみたいなのがあって、一日に何度も迷子の店内放送があったような記憶がある。

あの頃は携帯もスマホもない時代だから、子供どころか家族もはぐれたら大探しだった。

揖斐郡のスキー場は、小中学生はリフト券が無料。
だから土日はたいへん混んでいる。
小さな子供だらけだ。さすがに子供だけで来られるスキー場ではないので、親が乗るリフト券代だけでも稼げれば、ただリフトをから回ししてるよりもいいのだろう。
賢いやり方だ。

バッジテスト講習が終わりかけのお昼前、また場内放送が
「お呼び出しをいたします」

また迷子か。
ここは、携帯つながらないところだからなあ。

「トコロ レン君のお父さん、至急リフト券売り場にお越しください」

おばあちゃんのダミ声でまたトコロ レン君の連れを探している。
笑ってしまった。

我が家の前の家の子も以前はすごくヤンチャな子で、幼稚園の頃は地元の祭りのとき犬のリードのような紐を付けて歩いているお母さんを見つけたことがある。
「この子、目を離すと何処へ行くかわからないんです」
と恥ずかしそうに言っていた。
その子とトコロ レン君を重ね合わせていた。

バッジテストの検定試験が行われている、午後2時半頃。
シュテムターンが終わり、パラレルターンの大回りも済んで、あとは小回りターンだけである。
これが一番緊張する。
一級受講の4人のうちの2人目が終わって、もうすぐ自分の番という、緊張感maxの時。
ダミ声おばあちゃんの声で

「お呼び出しを申し上げます。
トコロ レン君のお父さん、またレン君が届けられてますよ。いい加減にしてくださいな。
さっさと迎えに来てくださいな!ガチャ!!」

緊張感がほぐれ、いい滑りができました。

実話です。
# by ozaken48 | 2015-01-20 01:00 | 日常な日々